この店ならOKという風俗店は岡山には存在しない

風俗で楽しくプレイしようと思った時に男性客は何に注目すれば良いのだろうか、あらゆる評価ポイントがあるだけに、客としても迷ってしまうはずだ。

全てが100点というお店が存在していれば有難いが、人間同様に一長一短あるのが普通である。岡山市でも同様である。あれもこれもと欲張るよりは、自分にあった選び方をする癖をつけておいた方がずっと楽なのだ。

まず大前提として『店』そのものを重視しない方がいい。よくありがちなのだが、1度でもその店で良い思いをすると勘違いをして継続利用してしまう事が多い。たまたま相手をしてくれた女性が素晴らしかっただけなのだが、イメージとは恐ろしいもので、その女性が働いていた岡山の店自体が良い感じに思えてしまうものなのだ。

だが、都合のいい事は何度も繰り返し起きない。正にアレ?である。こんなはずでは無かったという思いを何度かしてから、やっと店を変えようとするはずだ。失ったお金と時間は残念だが戻らない。その様な失敗をしないためにも『店』で選ぶのは避けるべきなのだ。

では何を見れば良いのか、それは女性個人という事になる。お店は商品で言えば箱の様な存在である。だが、肝心なのは中身なのは言うまでも無いだろう。いくら箱がキレイでも中身が汚かったら意味は無い。誰かが「風俗嬢は個人経営者」であると言ったが、私も同意見だ。店はその仕事場を提供している存在に過ぎない事を客は意識して欲しい。岡山だけでなく、どこも一緒である。

残念だが、店自体は風俗嬢を教育する程のノウハウを持っていない事が殆どだ。考えてみればそれも当然である。風俗店経営者の多くは男性で、風俗嬢としての接客経験など無いのだ。これでは教えたくても教えようがない。

客はスカウトマンさながらに女性を見るのが大切だ。あまりにも数が多過ぎて疲れてしまうかも知れない。最初に店で選ぶなとは言ったが、給料が高い店に美人が集まりやすい傾向はある。時間節約のためにも、中級店以上の店の女の子を個別に見て行くのが最も効率的に良いだろう。

岡山の風俗最前線